テーマ:奈良

龍田大社

今年は辰年ということなので、辰・龍・竜に関係のあるところに初詣に行く事に・・・。 元旦は、朝からお仕事していたのですが、仕事のついでに・・・初詣。 自分の都合で、何でも出来るのは、自営業の特典みたいなものです。 奈良の龍田大社に行く事にしました。 駐車場に入るのに結構かかりました。辰年だから → 龍田大社って、私…
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猪上神社

境内の参道にある猪上(イガミ)神社。読みは(ヰガミ)とも書かれている場合もあります。 旧社地は経蔵堂の所で、信貴山の鎮守であり、信貴山猪上大明神として畏敬の対象だったのだそう。明治の神仏分離の際に別の場所に移され、さらに現在の場所に移されたそうです。とっても小さい神社ですが、延喜式に名を連ねる古社でもあります。その割には何…
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信貴山千手院護摩堂

信貴山千手院護摩堂です。 信貴山で最も古い寺で、1,100年もの間、毎朝、毘沙門護摩を焚いているのだそう。 毎朝6時にやっているそうですが、朝6時に見に来るのは正直キツイです。
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幸運の臼

三寅の胎内くぐりを抜けて、すぐ右にあるのが、この幸運の臼。 ウンといって軽くつくと幸運を授かるらしいです。せっかくだから試してみます。 臼の中にお賽銭が・・・。お賽銭の上からつくのって、何かお金に効きそうな気がします。
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三寅の胎内くぐり

三寅の胎内くぐりと書いてあるので、見たら、これ。 さっきの戒壇巡りに比べると、とってもユーモラス。寅が口をアグゥと開けて待っています。中も真っ暗というわけではなく、子供連れでも怖くないと思います。 床には四国八十八ケ所の砂が埋められていて、お砂踏みと同じなのだそう。 三寅とは父寅・母寅・子寅らしいのですが、…
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しも封じ

この石に腰を掛けると、下の世話にならないのだそう。 昨年、腰痛で入院したので、喜んで座ってみましたが、よく考えると、下の世話って、腰じゃないような気が・・・。 まぁ、いいかぁ。
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信貴山鐘楼

鐘楼です。 ふと見ると、何某???? 修理にお金を出してくれた方なのかも知れませんが、何某とわざわざ表示しているのが、ちょっと不思議でもあり面白いです。 【こちらの商品は1cm未満の欠けがある商品を専門修理業者に依頼し修復しました】修復箇所は飾って見る分には判別できない程度となっています。【B級】【欠…
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信貴山経蔵堂

経蔵堂です。 中に厨子が収めてあり、一回転すると全ての経典を読んだ事になるありがたいものなのですが・・・重い・・・動かない。三人以上いないと動かせないみたいです。 混雑を避けて来たので、見て回るのは快適なのですが、こんな所に落とし穴があったのですね。 収納たっぷり、高級仏壇台高級桐材・内蔵式経机・超買…
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あなたには○○が憑いている

境内で、ふと見た張り紙 あなたには○○が憑いている 何だぁと思って、よくよく読んでみると・・・・・。 世の中、怪しい人がいるものですねぇ
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戒壇巡り

戒壇巡りがあったので、行ってみる事に。料金は100円。 見事なくらい真っ暗。まったく何にも見えないので、左手を壁につけて壁伝いに歩きます。 お客さんは、私を含め数人いたのですが、幸いな事に・・・私は先頭。 後ろのお客さんに「ここ曲がってるでぇ」とか、言われる前に先行できたのは、ちょっぴりラッキーだったのかも。 そ…
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信貴山本堂

階段を上がると、信貴山の本堂です。 信貴山の境内には多数の建築物がありますが、この本堂は大きいです。 本堂の正面はなんとなく展望台のよう。奈良の町並みが眼下に広がります。
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萬願之寅

寅の石像があるので近くに寄ってみると、萬願之寅なのだそうです。 ふと口に何かくわえているので、顔の正面に行ってみると 1億円の札束くわえてました。これが満願成就なのかぁ。 挿して楽しむお正月飾り!☆干支飾り2010☆【お正月飾り2010】押絵ピック/福寅・萬年亀・千年鶴【楽ギフ_包装選択】和雑貨…
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融通堂

融通堂です。 どんな願いでもかなえてくれるありがたい神様らしいです。融通と聞くと、ついお金の融通と考えてしまう私の発想は貧困かもしれません。
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金集弁財天

金集弁財天です。 信貴山の本尊は毘沙門天ですが、毘沙門天は、元々インドの財宝を護る神様だったといわれ、信貴山はお金にまつわる信仰がたくさんあるみたいです。 三大財神(大黒天・弁財天・毘沙門天)の最強護符!風水・黄金招馬サン・ホームショッピング風水・黄金招馬風水の財運を呼ぶ招馬(翔馬)の純金仕上げの置物です。馬は…
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三重塔

日本一大地蔵尊の横にある鮮やかな朱の三重塔。 阿閃如来という神様が祭られていました。 【メール便発送・送料80円】ポストカード(春の清水寺、三重塔/京都)京みやげ栄山堂※【メール便】での発送になりますので以下の点にご了承の上、ご注文ください。○配送は、クロネコヤマトの楽天市場 by 1/50【法起寺 三重の塔…
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日本一大地蔵尊

浴油堂の奥に階段があるので、登っていくと、こんな看板が。 どうやらお地蔵様があるらしい。正面にまわって見ると、デカい、いや大きい。お地蔵様だからデカいはやめましょうね。でもお地蔵様って、なんとなく小さいイメージがあるので、この大きさに不思議な感じ。そしてある疑問が?このお地蔵様はどうして日本一なのか?(失礼) …
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秘法 浴油堂

石柱の文字を見ると、秘法 浴油堂の文字が・・・。 秘法というとっても妖しげな響きにつられて、浴油堂へ。 当然ながら、そんなただ今秘法実施中みたいな訳は無く、いたって普通のお堂でした。 秘法については、ちゃんと横の看板に説明が書かれていました。 秘法なので簡単にブログで明かすわけにはいかない(←じゃあ、…
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神木 榧の木

神木 榧の木です。 木の前にお稲荷様が祭られており、かやの木 稲荷大明神と書かれています。 樹齢千五百年なのだそう。きっと人間とは時間の感覚が違うのでしょうね。
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聖徳太子御像

聖徳太子御像です。 聖徳太子のイメージとしては、あんまりこんな勇ましい姿は無いと思いますが、武家も公家もないこの時代は、聖徳太子のように天皇の摂政を勤める身でも、こんな姿になる事もあったのでしょう。信貴山は、聖徳太子の戦勝祈願がきっかけで開山したのだから。 全国送料無料 木彫仏像 聖徳太子/棒木材/白木仕上げ/1体…
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千手の公孫樹と古代銀杏

参道の横にあった看板です。 書き出してみると 千手の公孫樹 仏手白果 樹齢五百年 木の枝振りが千手観音の手に似て、又銀杏の形が 仏の合掌される両手に似ているところから千手の 公孫樹、仏手白果と名づけられた。中国産の品種で、 日本では宮崎県高千穂の岩戸神社の境内にある 一本だけとされていたが、昭和五十八年…
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寅に乗る?

世界一福寅の近くに、また寅。 いかにも「乗ってください」と云ういい高さの寅なのですが、看板を見ると・・・ もっとよく見ると・・・ 乗っちゃダメです。 ★ペットジャンル第20位★【行く牛・来る寅セール】3,250円をさらに!!【送料無料】お茶のネコ砂お徳用!7L×5袋セット癒される香りe-…
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信貴山と、多聞天と、毘沙門天と、虎と・・・上杉謙信

開運橋の横の鳥居を見ると、また多聞天?家に帰ってから調べてみると、多聞天=毘沙門天。そりゃあ納得です。信貴山の本尊は毘沙門天。 信貴山は正式には信貴山朝護孫子寺というらしいですが、一般的には信貴山といえば通じます。信貴山と名づけられたのは、聖徳太子で、意味は字の通り「信ずべき貴ぶべき山」という事らしいです。聖徳太子が物部守…
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世界一福寅

信貴山の世界一福寅です。 全長が6メートル近くある張子の虎。 首が電動でゆっくりと動いています。 【2010年は寅年!】【1225swt_福袋】 新年もイエローパンプキンで♪〜新春福袋〜 「竹」(北海道は300円、沖縄・離島は800円別途送料がかかります)イエローパンプキン2010年新春福袋 「竹」 【…
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開運橋

参道から延びる開運橋です。 国の登録有形文化財になったという看板もありました。カンチレバーという工法で作られた橋で、この工法で作られた橋としては日本最古の橋なのだそう。また橋脚もトレッスル橋脚という珍しいタイプらしいです。 ★内祝いなど各種ギフトに・送料無料★吉岡浩太郎(七福)シルク版画額 [七福開運橋…
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せんとくん

鳥居の近くにノボリにプリントされたせんとくんです。世間的には以前より見慣れた分だけ違和感は無くなってきているみたいです。ゆるキャラとしてもかなり認知されるようになっているようです。 個人的には、それでも・・・やっぱり・・・どうして?と、いう気持ちは残っています。選考の問題点も指摘されていましたが、デザイナーの方よりも、むし…
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信貴山駐車場の鳥居

今年は寅年なので、どこか寅に縁のある所に初詣に行こうと思い、インターネットで調べてみると、信貴山が寅にご縁があるという事で、こちらへ。 本当は正月三が日に行くつもりだったのですが、考える事は皆同じなようで、三が日は交通規制があり、臨時シャトルバスに乗らないといけないほど。例年の3倍は参拝客が来るとの事で、三が日を過ぎてから…
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サンマルク

生駒市にあるサンマルク学園前店に行って来ました。 DMの葉書が来ていたので久しぶりに行って見ることにしました。最近の生駒市周辺は、住宅の増加に伴い、新しいお店もたくさん出来ています。さすが人口増加率日本一。そんなことはサンマルクとは関係ないのですけど・・・・。DMでおすすめの牛ロースステーキコースを注文。コンソメのオニオン…
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信貴山観光ホテル

最近、温泉にうるさい私。「お客が少なくてぇ」「静かなぁ」「露天風呂があってぇ」「景色のいいぃ」温泉に入りたくて、滋賀県までドライブする事が多いのです。しかし滋賀県は遠い。でも奈良県や京都府に何故かお手軽な温泉が見当たらない。近くにある○○温泉や○○の湯は人が多いし、子供連れはうるさいしなぁ。 そんな時、ふと考えました。「そういえば昔、…
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摂津国から兵庫県まで

大阪府は明治以前の旧国名でいうと摂津国の一部と河内国と和泉国である。大阪のどこから摂津で、どこから河内、和泉なのかというのは非常に判りにくい。大阪市と堺市の現在の市の境界である大和川は、江戸時代に流れを付け替えたため、旧国名の境界とは位置が違うのだ。つい最近大阪市平野区の地名、喜連瓜破(きれうりわり)の事を書いている文章の中で、喜連は摂…
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